私の顔はししわだらけで老けて見えます。

私の顔はししわだらけで老けて見えます。

10代から30代にかけて波乗りにハマり毎日海の中で過ごしていました。おかげで42歳の今顔はしみしわ祭りです。しみが薄くなる化粧やしわを伸ばす顔体操等毎日やってますが一行に良くなる気配がありません。思い切って美容整形に行きヒアルロン酸を注入し一時的にしわを伸ばすものの3週間後には元に戻る始末です。めげずに毎日顔体操をしてしわを自力で伸ばした後、自業自得とは言えあんまりな状況なので思い切ってナソラビアルフォールドを使ってます。

 

これは電源を入れ顔に沿ってアイロンをかけて行く道具です。アイロンする前にしみに良いDHCの化粧水を付けます。肌が乾くとアイロンが出来ないので数回に渡りつけ肌を電気の力で伸ばします。

 

ほうれい線も首のたるみも伸ばせるので便利です。ただしやりすぎは禁物です。1回の場所に20秒位当てれば良いです。顔と首を含めて5分もやれば十分アイロンがけ出来た事となります。

 

しわが出来る原因は水分量の低下が要因となる事が多いと皮膚科の先生から伺いました。肌にはヒアルロン酸とコラーゲンと水分が必要とも教わりました。なので私は1日1.5リットルのお水を飲む様にしてヒアルロン酸とコラーゲンはサプリで体に毎日入れてます。42歳の挑戦まだまだ続きますが頑張ります。

 

 

たるみを外的要因から改善する

肌は内部の水分を蒸散させていて、温度の低下や気温の低下や紫外線や加齢等の理由によって肌が乾燥します。肌表面の保湿力や抵抗力が低下していき、新陳代謝が乱れて肌のハリが失われていきます。

 

このため、肌に潤いを与える必要があります。潤いは化粧水等を付けて、水分を足してあげます。紫外線は真皮のコラーゲンやエラスチン等を破壊して、肌の弾力が失われてきます。紫外線は波長の長さによって、UVAやUVBやUVCに分ける事が出来ます。

 

UVAは紫外線の中で波長が最も長く、雲やガラスも通過してきます。特に外に出る時には、肌には日焼け止めクリームは必ず塗るようにします。長時間外にいる時は、日焼けをしないように長袖の服を着たりして対処をします。ストレスは不快な刺激であり、心身に負荷が加わった状態になります。

 

強いストレスを受けるとストレスホルモンが分泌され、血管を収縮させて免疫機能が低下したりします。これで肌のターンオーバーが崩れて、肌のバリア機能も低下してしまいます。ストレスを普段から溜め込まないように、発散をしていきます。

 

ストレスは無意識でも溜まる事があるので、趣味等を行い溜まらないように気を付ける事が大切です。